情報センターISISのみなさんとフィリピンスタディツアーへ行ってきました。2007年11月21日〜11月25日(4泊5日)
情報センターISIS(イシス)は、京都・大阪・神戸・名古屋で、ひきこもりなどの問題に直面する若者を支援しています。 今回は、名古屋と神戸の若者4人と、サポーター4人の計8人で、フィリピンへスタディツアーに行きました。 街の活気や喧騒に驚いたり、人々の笑顔に出会ったり、親切や思いやりに感動したりしました。 そして自然や動物と触れあったり、自由を感じたり、参加者で話しあったりする中で、見失っていた"何か"を取り戻す事が出来ました。 豊かで便利・安全で清潔になった日本が、忘れ・失ったものが、フィリピンにあったように思います。 今回のツアーで、若者たちは、人一倍強い感受性でそれを感じ、その大切さに気づく事が出来ました。
戦争に傷跡が残る悲しい場所でした。
二度と戦争を起こしてはいけないな…
そう感じました。
サンチャゴ内には、馬車もいっぱいでした。
今度はぜひ、乗ってみたいな〜
残念ながらミサはお昼でやってませんでした
そのかわり、奥まで見学することができたよ。
4500本のオランダ製のパイプオルガンに感動!!
いたるところで、フィリピンにキリスト教が深く信仰されていることがわかりました。
歴史の勉強にもなったよ。
毎晩、みんなで風を感じながら、ベランダでのんびりした時間を過ごしました。
ゲームをしたり、みんなで語り合ったり…
これが、マニラの繁華街のホテルでは、感じられなかったと思う。
この郊外にある日本人健康村に宿泊したことで、人々の生活をみれてよかった。
フィリピンに来れて本当によかったです。またぜひ今度は長く来たいです。
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